Clinic
当院について

ごあいさつ

房間 剛

このたび、ゆみ〜る鎌取ショッピングセンター3階に「ふさま眼科」を開院させていただきます。小さなお子様からご年配の方まで安心して受診していただけるよう、丁寧で分かりやすい説明を心がけてまいります。地域の皆様の目の健康を守る「ホームドクター」として信頼いただける眼科医を目指し、適切な医療を提供できるよう取り組んでまいりますので、末永くよろしくお願い申し上げます。
目について少しでもお悩みのことがございましたら、お気軽にご来院、ご相談ください。

院長房間 剛

  • 略歴

    • 2003年 東北大学医学部 卒業
    • 2005年 横浜市立大学病院 勤務
    • 2016年 長津田厚生総合病院 勤務
    • 2020年 ふさま眼科開院

院内案内

  • 入口

    入口

  • 受付

    受付

  • 検査室

    検査室

  • 待合室

    待合室

  • 院長室

    院長室

  • 入口付近

    入口付近

医院概要

診療科目 眼科一般/学校検診/眼鏡処方/コンタクトレンズ処方/ドライアイ/眼精疲労/アレルギー(花粉症)
所在地 〒266-0031 千葉県千葉市緑区おゆみ野3丁目16番地
ゆみ〜る鎌取ショッピングセンター3階
  • 043-312-8568
  • 土日祝日も診療を行っております。休診日:火曜(祝日は休診)
    ※当院は予約優先制ですがあくまでも受付の順番を管理するもので
    、必ずしも診察開始時間をお約束するものではございません。
    混雑時はご予約の方にも待ち時間が出ることがあります。

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診療時間
午前 10:30~
13:30
午後 14:30~
18:30
  • ※休憩時間 13:30〜14:30
    ※休診日:火曜(祝日の場合も休診)
    ※受付終了時間は診察終了30分前。コンタクトレンズ初めての方、学校検診の方は診察終了1時間前。
    ※新生児、乳幼児の方の診察の受け入れは出来ませんので、予めご了承ください。

診療のご案内

疲れ目・眼精疲労

疲れ目・眼精疲労

「目が疲れる」「目が重たい」「目が痛い」といった症状でも受診をお勧めいたします。
ほおっておくと症状が長く続いたり、隠れた病気がある可能性もございます。「眼精疲労」は環境を変えたり変化がないとなかなか治りにくいといわれておりますので、
不快な症状が続くようでしたらぜひ来院ください。
近視・乱視・ドライアイ・緑内障・白内障などの異常がみつかるケースもございます。

アレルギー(花粉症・結膜炎)

アレルギー(花粉症・結膜炎)

目がかゆい、涙や目やにが出る、充血している。
こんな症状が続いている場合、アレルギー性結膜炎の可能性もあります。春の時期に多いスギやヒノキ以外にも、年間を通してさまざまな植物の花粉が飛んでおり地域によっても異なります。目の症状だけでなく、鼻水、鼻づまり、くしゃみなどのアレルギー性鼻炎、喘息、皮膚炎などを併発する場合が多く、仕事や日常生活に大きな影響を与えますので早めの受診をおすすめします。

学校検診

学校検診

学校健診で視力低下、眼科の受診を進められましたら、学校から渡される受診結果をお持ちいただき、早めの診察をおすすめいたします。

眼鏡処方

眼鏡処方

目の視力、度数を測る以外に、視力低下の原因を検査・診察を通し正しい処方を行います。視力が落ちてきたとき、すぐに眼鏡を購入するのではなく、目の病気はないか、左右のバランスに問題はないか等、視力低下を感じたらまずは早期治療・早期発見のために眼鏡処方をおすすめいたします。

コンタクトレンズ処方

コンタクトレンズ処方

コンタクトレンズでの目のかゆみや充血、トラブルの相談が多くございます。コンタクトレンズをご自身の目にあったレンズを選び、安全にお使いいただくために必ず眼科医の検査と処方を受診してください。
はじめての方でもご安心ください。まずは目の状態を確認いたします。

ドライアイ

ドライアイ

年々増加傾向にあるのが「ドライアイ」の症状です。涙の分泌量が減ったり、目の表面を潤す力が低下するなど目の表面の細胞を傷つけやすくなります。
検査方法は、シルマー試験で涙の量を測り、機械を使って目の表面の状態をお調べいたします。比較的短い時間で診察は終わりますので、目に違和感を感じた方早めに治療を行ってください。

飛蚊症

飛蚊症

飛蚊症は視野の中に黒い点や薄い雲のようなものが飛んでいるように見える症状をいいます。飛蚊症は生理的なものと治療しないと視力が傷害されることがある「病的」なものに分けられます。
治療が必要なケースもありますので、自覚があれば早めに受診することをお勧めいたします。
頬っておくと、レーザー治療や硝子体の手術が必要な場合もありますので、気になる方はお早めに来院ください。

目の充血

目の充血

外部環境による刺激物や炎症、疲れ目などので引き起こされた目の充血や、アレルギー性結膜炎、感染症などさまざまな要因が考えられます。
まずは目の状態を調べ、早期治療で目の病気トラブルを防ぎます。

ものもらい

ものもらい

ものもらいを経験された方の大半は、自然に治ってそのまま放置している方もいらっしゃると思います。
ものもらいは「マイボーム腺」に脂肪がつまることにより、腫れたり、炎症を起こし細菌が入って化膿し痛みのある症状がでたりします。
悪化していくと手術で切開しなければ治らない場合もあります。
繰り返しものもらいを発症される方は一度受診をお勧めいたします。点眼薬で様子をみたり眼軟膏や内服薬を併用するケースもございます。